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 お子様におひとを手作りしてみたけれど

行く末お子さんができたら・・・三たびの食事はやはり、おパターンはなるたけ自作で。
こちらはたえず、そんなふうに思っていました。おんなじ夢物語を見ていらっしゃる女性は多いのではないでしょうか。
添加物を入れない手作りのデザートは勿論ボディにいい。
けれどもそれ以上に思うのは・・・子に手作りのデザートを作って送るなんて、「有難い嫁さん」の見本のみたい。
グングン、そのデザートを子と共に作れば、食育にもなるし、子の好ましい現象にも上る。
必ず「ありがたい嫁さん」に恋い焦がれるです品ね。
につき、こちらは子に手作りのおタイプを届けるのが、夢物語でした。

先こちらは二人の子に恵まれました。
けれども祖父母が市販のデザートをじゃんじゃん贈るので、子ども達はまったくお仕事場のデザートの虜になってしまっていました。
そんなある日、遂に、かねてからの夢だった、「子と共にデザート合併」を実行しました!
作ったものは、子ども達が大好きな、プリン。
ファブリックは、玉子、バスト、砂糖。いたってイージーです。
子と共に卵を割って。バストといった砂糖を混ぜて。カラメルリソースを作って、蒸して、冷やして・・・。
完遂。子ども達も大スリルです。

さて、初めての、子ども達との自作おパターン。
子ども達の書き込みは・・・
「・・・お仕事場のプリンのほうが上手い」。
ガッカリしました。
自作プリン、こちらは美味しかったんですけどね。バストといった卵の、シンプルでやさしい舌触りで。
も、市販のプリンを食べ慣れている子供たちには、そのキメ細かい舌触りが、物足りなく感じたようです。
残念。
けれども子って、得てしてこんなものなんですよね。
こちらに懲りずに、お子さんが満足してくれるような、自作デザートを、これからもチャレンジしていきたいとやる。xn--kckc2bel2nk3iubr3pd.jp

三つ子のガッツは百まで。

自分は、ナビなしで目的地に最短手続きで飛び付くことが自慢です。といっても、はなはだ縮図を見ないというわけではなく、先ず縮図をみたら気質などを完全に覚えて仕舞う。なので、ナビに頼らないといった思い付か、ないしはナビがあってもアドオンを間違ってしまうということが理解できません(笑)
目途としては、自分は昔の時分から縮図や地名に異常なこだわりがあったそうです。縮図を枕の下に敷いて眠ったり、PAによるたびに縮図を手に取っていたこともあるという・・・かといって走行や外出がフェチだったわけでもなく、移動中は常に舞台ばっかりしていました。昔に覚えた標本というのは、大人になっても正しく覚えているといいますが、私のように看板本位で抱えることが、大人になって意外な展望で役立つことを考えると、胸中が若々しいお子さんのうちに、もしも役に立たないことでも、興味をもったものは何でもイベントをさせた方が良いのかもしれません。http://xn--cckel7azaq4d2jpg6ce.biz/